ママ友はいるけれど、つるむのは嫌いです

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ママ友なんていらないと思って過ごしてきた保育園時代(子どものね)。

小学校でも当然ママ友なんていらないって思ってました。

 

それが、退職してから家にいるようになって、仲のいいママ友ができました。

 

参考▶40歳を過ぎてる私に友だちができたよ

 

最初は勇気が必要でした。

最初のママ友とお茶することが。

 

人間不信でしたからね。

 

最初の緊張と勇気を乗り越えたら・・・

もう後は平気でした。

 

自分が「この人好き♪」と思う人とつながることが楽しくなりました。

 

でも、「この人苦手かも」って思う人とはあいさつ程度ですし、

あいさつもしてくれない人もいます^^;

 

 

そういうことは気にしていたらキリがないので、

好きな人と楽しく遊ぶことを考えます(笑)

 

 

タフになりました(^^)v

 

 

 

 

学校行事に出かけると、ママさんたちは大勢でつるみます。

何が楽しいのか、ワイワイと盛り上がっています。

どこの学校でもそんなもんでしょうか。

 

私はそういう輪の中に入るのは苦手です。

 

参観日でもいつも教室の端のほうに静かにいます。

他の人は授業中だというのにぺちゃくちゃおしゃべり。

私が子どものころの授業参観もこんなんだったかなー。

 

仲のいいママ友とも少し話してバイバイですね、学校では。

 

休日に一緒に遊びに行ったりはするんですけどね^^

 

 

つるむ人の気持ちがわからない私です…

第1章 「群れず」に生きる
(「つながる」は本当に必要? 大皿料理は大の苦手 ほか)
第2章 「自己主張」はしない
(人の思考は十人十色 目立ちたくない ほか)
第3章 すべては自由であるために
(いまの時代は生きづらくない 戦争は「自由」を奪うもの ほか)
第4章 「孤独」と「死」について
(幼少期からの孤独 ひとりだけどひとりでない空間 ほか)

読むと蛭子さんのイメージが変わるかも。私は変わりました。

 

 

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コメント

  1. とおりすがり より:

    つるむことが嫌いなら、つるむ必要は全くないんじゃないでしょうか?
    今の若いお母さんたち、ママ友幻想に縛られ過ぎでしょう。
    私は長女が30歳という子育て卒業世代ですけど、「子どもの友達の親」は自分の友達とは違います。
    たまたまその場で、自分と気が合う人がいたら、子ども抜きで友達になり、趣味のサークルを作ったりしていましたよ、私は。
    自分のアイデンティティをしっかり作ることが人生を豊かにするものです。

    • yumiha より:

      とおりすがりさん

      コメントありがとうございます。
      さすが、人生の先輩。
      おっしゃるとおりですね。

      私は好きな人としかお付き合いしません。
      というか、もう無理がきかないので、嫌いな人と仲のいいふりとか面倒でできません(笑)

      自分のアイデンティティをしっかり作る。
      なるほどです。

      またアドバイスお願いします^^

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