ときどき漠然と不安になり心がモヤモヤしてしまう。そんなときの気分転換法

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
KAZ532_DSCF3321_TP_V1

昼間ひとりでいるときや、夜寝る前に、ふと不安感に襲われることがあります。

何に対する不安なのか…

 

将来に対する不安、かな。

 

将来の何が不安なのか。

経済面?

加齢による不調?

子どもの今後について?

 

どれもありえそうです。

 

 

経済面は「このままやっていけるか」。

不調は「持病がどうなるか」「新しい病気にかからないか」。

子どもは「学校に行くか」「いじめられないか」。

 

どれも悲観的な勝手な妄想による不安ですね。

 

 

でも、一度心がモヤモヤし始めると、しばらくこの状態が続いてしまいます。

多分、女性特有のバイオリズムも関係していると思うのですが、正直しんどい時期です。

 

 

静かにこのモヤモヤ期が過ぎ去るのを待ちたいところですが、

なんせ人より敏感な娘がいるわが家。

私の不調は娘の不調に即つながってしまいます。

本当に、すぐ。

 

言葉に出さなくても、ちょっと「イヤだなー」と思うことが私のほうにあると、

娘の調子が悪くなるんです。

 

かわいそうに。

 

 

だから、母である私は、できるだけいい気分でいたい!

だって、感情は大きく分けると「いい気分」「悪い気分」しかないんですから(笑)

 

 

 

 

できるだけいい気分でいるためにしていること

★面白い番組をみる

Huluでエンタの神様などのお笑い系やアニメ、ドラマを娘と^^

笑っていると元気になってます(笑)

 

★昼間一人の時に寝る

娘が帰宅するころには笑顔になれるように。

寝るのが一番いいときもあるし、変な夢をみて余計疲れるときもありますが^^;

 

★おいしいもの、食べたいものを食べる

健康のためには〇〇を食べるべき、食べてはいけない。

こういう発想は脇に置いといて、自分が食べたいものを食べて喜びます^^

 

★ウインドウショッピングに行く

これはよっぽどのときですね。

基本的には家にいることが好きなので、わざわざ出かけることはありません。

でも、ドーンと落ちてしまいそうなときは、かわいい雑貨などを見に行きます。

 

 

 

繰り返しになりますが、

感情は大きく分けると「いい気分」「悪い気分」しかありません。

「いい気分」を選択できる自分でありたいと思います。

そのためにも

自分に優しくすることを忘れずにいたいです☆

 
ポチっと押していただけると更新のはげみになります。
ブログランキング・にほんブログ村へ

 

 

 

 

 

生き方を変えたい方に

子どもがいま好きな本

 

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。