小学生女子の友だち関係 親でも理解不能^^;

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4月、当然うちの娘も進級し、新しいクラスはいいメンバーだと喜んでいました。

たしかに、昨年度いちばん仲良くしていた子もいるし、その前の年度に仲良くしていた子達も一緒。

逆に、ギクシャクした子とは離れていて、さすが先生わかってらっしゃる♪と、親の私も喜んでいました。

子どもが楽しく学校に行ってくれたら嬉しいですもんね^^

 

 

 

女子の友だち関係はそんな単純なものではなかった

仲良くしていた子と同じクラスなら、その子と引き続き仲良くしていればいいでしょ?

私はそういうタイプでした。

それがフツーだと思っていました。

 

でも、遊ぶ約束もしてこないしおかしいなぁと思って、

「学校で休み時間なにしているの?」と聞いてみました。

そしたら、昨年度一番仲良くしていた子とは別グループ!

あっ、子どもの学年は女子が少なくて、グループがいくつもできる人数じゃありません。

それなのに、別。

 

「どうしたの?」と心配になりましたが、本人は楽しく学校に行っているので、それ以上は詮索せず。

初めて同じクラスになった子と気が合ったのかもしれないし、うちの子は私と違って友だちをふやしたい子なのかもしれませんしね。

 

親があれこれ口出ししても、あまりいいことないですしね。

親に友だちのこと言われるのって、子ども心に傷つきますよね。

 

子どもが悩みを相談してきたら、そのときは話をきいてあげようと思います。

 

今どきの小学生女子は、低学年で中身は大人の女なみ。

そんな育児本を読んだことがあります。立ち読みでしたけど。

私が小学生の頃とは違うんですね。

 

 

親の私はママ友と情報交換♪

「子どもが悩みを相談してきたら、そのときは話をきいてあげよう」といいながら、ママ友と新学年になってからの友だち関係について情報共有しようかな~と思い、明日わが家でランチしながらおしゃべりします^^

 

ママ友からの情報って助かることも多いです。

 

保育園時代は「ママ友いらん!」と思っていましたが、

小学生になってからはママ友にいろいろ助けられることが多かったです。

 

ママ友といっても、いろんな人がいますから、相談する相手は慎重に選ばないと大変なことになりますけどね。

 

じっくり探せば、気が合う人が見つかるはず。

 

私はママ友ができてから、日々の生活も楽しくなりました^^

明日のランチも楽しみです。

 

ママ友と過ごす時間は、楽しみながら「私が知らないわが子の顔も知れる」とても有意義な時間です。

 

 

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